ごあいさつ

これまでの略歴と教室のこれからなど、ご挨拶させていただきます。

外来受診

当科への受診方法、病院への交通アクセスをご案内いたします。

診療紹介

消化器・腫瘍外科は、山口大学附属病院での消化器外科と乳腺・内分泌外科を担当しております。

スタッフ紹介

山口大学消化器・腫瘍外科学講座のスタッフについて、自己紹介も含めてご紹介させていただきます。

  • 全てのお知らせ
  • 一般の方へ
  • 学生・研修医の方
  • 医療関係者の方
  • 同門会用
2017.11.13
平成29年11月03日、青山会会長の水田英司先生(前 小野田赤十字病院・病院長)が、瑞光双光章を受章されました。おめでとうございます。
2017.10.24
平成29年10月24日、山大病院だより10月号に、特集「生体肝移植再開へ-16年越しの悲願-」として消化器・腫瘍外科学講座の生体肝移植再開の経過と再開後4症例の経験について掲載されました。一度中断した肝移植医療を再開した施設は、日本では1施設もありません。あらためて、病棟、手術部、ICU、放射線部、検査部はじめ院内各部署と消化器内科、麻酔科、ICU、病理部などの先生方に、心より感謝申し上げたいと思います。そして、この素晴らしい医療を、山口県に定着・発展させるために、これからも、なお一層の精進に励むことを肝に銘じます。
2017.10.23
平成29年10月22日、教室の恒富亮一DRが第55回癌治療学会 最優秀演題賞を受賞いたしました。2回目の栄誉です。これからも、消化器・腫瘍外科学講座の研究の要として、活躍を期待したいと思います。
2017.10.23
平成29年10月07日、消化器・腫瘍外科学講座の関連病院の若手外科医とともに、「外科専門医育成会議(仮称)」を立ち上げました。これからの山口県を支える外科医を育てていくのは、教室にとって最重要課題の一つです。教室の武田、徳久、兼清を中心に、若手外科医が“企画し運営する”、どのような会になっていくのかは、会を運営する若手の腕の見せ所です。期待したいと思います。