ごあいさつ

これまでの略歴と教室のこれからなど、ご挨拶させていただきます。

外来受診

当科への受診方法、病院への交通アクセスをご案内いたします。

診療紹介

消化器・腫瘍外科は、山口大学附属病院での消化器外科と乳腺・内分泌外科を担当しております。

スタッフ紹介

山口大学消化器・腫瘍外科学講座のスタッフについて、自己紹介も含めてご紹介させていただきます。

  • 全てのお知らせ
  • 一般の方へ
  • 学生・研修医の方
  • 医療関係者の方
  • 同門会用
2019.05.23
平成31年05月23日、消化器・腫瘍外科学講座 2018年教室年報をUPしました。
2019.04.01
平成31年04月01日、消化器・腫瘍外科学教室も新年度に入りました。新たに4人の仲間が加わり未来に向けての新しい船出です。教室員一人一人が、少しでも高い視点に立って「診療」、「研究」、「教育」、に邁進してくれることを信じています。
2019.01.09
20190109 これまで教室では、 “特集:山口県がん治療最前線”ということで、「地域におけるがん診療の拠点化と集約化」、「食道がん・胃がんの治療」、「大腸・直腸がんの治療」、「肝がん・胆道がん・膵がん(肝胆膵外科)の治療」、「乳がん(乳腺・内分泌外科)の治療」、「山口県のがん診療の未来に向けて」をテーマとして、2年間にわたって“クラブきらら(FMきらら)”での連載を行ってきました。この6テーマについて、あらためてHPでご紹介したいと思います。なお、教室年報(その他特集など)にもPDFとして格納しております。
2019.01.04
平成31年1月4日、教室・新年互例会を開催しました。いわゆる“働き方改革”が進められる中で、年始の集まりをやめた企業もあるようですが、公的機関である大学・臨床講座は、企業利益を求める私的機関とは社会責務が異なると思います。教室員全員が一堂に会し、気持ちを新たにして出発するための“互例会”です。永野教授着任後5年目を迎える今年、さらなる発展を遂げるべく、教室員一人一人が“明確な目標と使命”をもって、とどまることなく進んでいくことを期待しています。