新着情報

全てのお知らせ

2019.06.21
2019.06.21令和元年06月21日に、医局説明会を行いました。 毎年2回/年、この医局説明会を初めて、3年をこえました。 教室をあげて“山口の外科医を育てたい!”、そんな思いが若者の心を動かす日を信じて、教室員たちは「外科にかける情熱」を学生や研修医にぶつけてくれています。そして、焼肉とアルコールとともに、夜は更けていきます。
2019.05.23
平成31年05月23日、消化器・腫瘍外科学講座 2018年教室年報をUPしました。
2019.04.01
平成31年04月01日、消化器・腫瘍外科学教室も新年度に入りました。新たに4人の仲間が加わり未来に向けての新しい船出です。教室員一人一人が、少しでも高い視点に立って「診療」、「研究」、「教育」、に邁進してくれることを信じています。
2019.01.09
20190109 これまで教室では、 “特集:山口県がん治療最前線”ということで、「地域におけるがん診療の拠点化と集約化」、「食道がん・胃がんの治療」、「大腸・直腸がんの治療」、「肝がん・胆道がん・膵がん(肝胆膵外科)の治療」、「乳がん(乳腺・内分泌外科)の治療」、「山口県のがん診療の未来に向けて」をテーマとして、2年間にわたって“クラブきらら(FMきらら)”での連載を行ってきました。この6テーマについて、あらためてHPでご紹介したいと思います。なお、教室年報(その他特集など)にもPDFとして格納しております。
2019.01.04
平成31年1月4日、教室・新年互例会を開催しました。いわゆる“働き方改革”が進められる中で、年始の集まりをやめた企業もあるようですが、公的機関である大学・臨床講座は、企業利益を求める私的機関とは社会責務が異なると思います。教室員全員が一堂に会し、気持ちを新たにして出発するための“互例会”です。永野教授着任後5年目を迎える今年、さらなる発展を遂げるべく、教室員一人一人が“明確な目標と使命”をもって、とどまることなく進んでいくことを期待しています。
2018.12.20
平成30年12月20日 消化器・腫瘍外科学 忘年会を開催しました。病棟の看護師さん、医局の秘書さん、そして教室員が、一次会、二次会、三次会と、遅くまで参加してくれました。何はともあれ、今年の皆さんのがんばりに感謝です。1年間、本当にお疲れさまでした!
2018.11.06
平成30年11月6日、山口大学医学部消化器・腫瘍外科における「がんペプチド療法」について
2018.10.21
平成30年10月21日、ANAクラウンプラザ宇部にて「肝移植市民公開講座」を開催しました。永野浩昭教授の司会のもとで、特別講演として日本移植学会・理事長 江川裕人先生(東京女子医大 教授)にお越しいただき、山口県移植医療財団より臓器移植コーディネーターの砂川佳子さんに脳死臓器提供の現状についてお話しいただきました。また、消化器内科 石川 剛先生から肝移植医療についての基調講演をしていただき、教室の徳光幸生から山口大学での生体肝移植の現状について報告いたしました。さらに、山口大学で肝移植を受けられた新庄ご夫妻にご登壇いただき、附属病院・第一病棟(西6階)の森下看護師、利重看護師とともに、肝移植の経験などについていろいろなお話を伺いました。
2018.10.12
平成30年10月12日、第3回WCC(Wound Closure Contest)を開催いたしました。医療人育成センター 黒川教授にもご参加いただき、医師の生涯教育の一環としての企画として認めていただいております。また、第一外科の濱野教授は、今回は審査委員としても参加していただきました。第一外科・第二外科がともに専門医教育を行うという方向性をしっかりと見せてくれたように思います。また、参加してくれた研修医の中での外科医希望者も増えつつ得るとのうれしい報告もありました。
2018.10.10
平成30年10月10日、今年度青山会総会で開催された、鼎談「青山会の歴史」をUPしました。
月別アーカイブ
  • 青山会(同門会)
  • 臨床試験(がんペプチドワクチンなど)
  • 教室年報
  • 先端がん治療開発学講座
  • がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン-山口大学
  • 教室関連研究会
  • 第48回中国四国甲状腺外科研究会