新着情報

全てのお知らせ

2018.01.04
平成30年1月4日、新年互例会を開催しました。2018年に向けて、教室員全員が一堂に会し、気持ちを新たにして出発するための“互例会”です。永野教授着任後、教室新体制の4年目を迎える今年、さらなる発展を遂げるべく、教室員一人一人が“自覚と明らかな目標”をもって、決して振り返ることなく進んでいくことを期待したいと思います。
2017.12.28
平成29年12月26日 消化器・腫瘍外科学 忘年会を開催しました。病棟の看護師さん、医局の秘書さん、そして教室員が、この1年間のいろいろな思いを爆発させたことと思います。宴は、二次会、三次会と続き、、、そのあとはどーなったことやら?何はともあれ、参加してくれた皆さんに感謝です。1年間、本当にお疲れさまでした!
2017.11.20
平成29年11月16日、消化器・腫瘍外科学 医局説明会を開催しました。多くの学生さんたちが参加してくれて、盛会に終了しました。少しでも、山口県の外科診療を担う若者たちが増えてくれることを祈るばかりです。
2017.11.13
平成29年11月03日、青山会会長の水田英司先生(前 小野田赤十字病院・病院長)が、瑞光双光章を受章されました。おめでとうございます。
2017.10.24
平成29年10月24日、山大病院だより10月号に、特集「生体肝移植再開へ-16年越しの悲願-」として消化器・腫瘍外科学講座の生体肝移植再開の経過と再開後4症例の経験について掲載されました。一度中断した肝移植医療を再開した施設は、日本では1施設もありません。あらためて、病棟、手術部、ICU、放射線部、検査部はじめ院内各部署と消化器内科、麻酔科、ICU、病理部などの先生方に、心より感謝申し上げたいと思います。そして、この素晴らしい医療を、山口県に定着・発展させるために、これからも、なお一層の精進に励むことを肝に銘じます。
2017.10.23
平成29年10月22日、教室の恒富亮一DRが第55回癌治療学会 最優秀演題賞を受賞いたしました。2回目の栄誉です。これからも、消化器・腫瘍外科学講座の研究の要として、活躍を期待したいと思います。
2017.10.23
平成29年10月07日、消化器・腫瘍外科学講座の関連病院の若手外科医とともに、「外科専門医育成会議(仮称)」を立ち上げました。これからの山口県を支える外科医を育てていくのは、教室にとって最重要課題の一つです。教室の武田、徳久、兼清を中心に、若手外科医が“企画し運営する”、どのような会になっていくのかは、会を運営する若手の腕の見せ所です。期待したいと思います。
2017.10.05
平成29年11月17日、消化器・腫瘍外科学講座の入局説明会を開催します。説明会の後には、焼肉屋で懇親会を予定してますので、医学部学生さんや研修医の先生たちは、ふるってご参加ください。懇親会のみの参加でも、大歓迎です!
2017.09.26
平成29年09月05日、青山会同門の柴田眼治先生(医療法人社団水正会 理事長)と、関連施設の関門医療センターが、「2017年山口県救急功労者知事表彰」をそれぞれ、個人、団体、として受けました。
2017.09.19
平成29年09月16日、山口大学 消化器・腫瘍外科学が、JCOG・肝胆膵グループの新規施設として承認されました。教室員にとって、臨床試験などを通じて、色々な新しい情報を得るとともに、全国の施設との交流を図る機会が増えることを期待したいと思います。
月別アーカイブ
  • 青山会(同門会)
  • 臨床試験(がんペプチドワクチンなど)
  • 教室年報
  • 先端がん治療開発学講座
  • がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン-山口大学
  • 教室関連研究会
  • 第48回中国四国甲状腺外科研究会